エクオールサプリメントカタログ

ここほまれ ノムダス

業界初!?体内プログラムでエクオール産出!

エクオールを体内で作れる日本人はわずか3割という数値*からエクオールサプリメントと言えば、エクオール含有量が10㎎という基準を満たすものを選ぶのが常識。それを見事に覆し、辛い更年期障害の緩和や将来的な骨粗しょう症改善効果までを実現しているのが「ここほまれ ノムダス」なのです。

その実力と科学的根拠は、多くの科学者を世に送り出している有名な医科学大学の名誉教授も推薦するほどです(公式サイト参照)。

「ここほまれ ノムダス」が選ばれる3つの理由

多くの女性を助け、かつ科学的根拠も立証されている画期的な「ここほまれ ノムダス」が選ばれる3つの理由をお届けしましょう。

1.体内でエクオールを算出する安全性

1つ目は冒頭でもご紹介した体内プログラムでエクオールを算出することの安全性です。他社のエクオールサプリメントももちろん安全面に万全を期してはいますが、自分の体の中で作れるのであれば、適合性の面でも非常に安心感がありますよね。

「ここほまれ ノムダス」は赤ちゃん由来の身体に優しいエクオール算出菌と大豆発酵抽出物(ダイゼイン)を合わせることで、体内でエクオールを作れる環境を整備しています。

2.飲みやすさへのこだわり

2つ目は飲みやすさへのこだわりです。8㎜サイズの小粒であり、自然素材を使用していることからそのまま食べても、ホロッと口の中で割れほどの食べやすさです。

後述する口コミでは味が苦手という声もありますが、ほんのり大豆味に仕上げられており、独自調査では好評を期しているようですよ。

3.日本人になじみのある成分で便秘解消効果も!

3つ目は日本人になじみのある和漢植物(おおばこ種皮/菊芋)によって便秘解消効果も大きいという点です。

おおばこ種皮は食物繊維の王様とも呼ばれ、不溶性・水溶性の食物繊維を含有しています。さらに体内で善玉菌を増やす糖質カットの菊芋(主成分/イヌリン)に加え、EC-12(乳酸菌)までプラスされています。EC-12(乳酸菌)はエクオール算出菌をサポートする働きが有効です。

また和漢植物を厳選する力は、ほまれ農園で無農薬野菜を育てている実績から培われており、こういった面からも安心感がありますね。

製品づくりは、医薬品レベルの品質管理を行う国際規格ISOを修得の国内の製造工場が使用されています。残留農薬物検査や放射線検査も行うとともに、余計な添加物は使用しないという品質のこだわりも持っているのです。

「ここほまれ ノムダス」の商品情報

では「ここほまれ ノムダス」の商品情報をご確認ください。

【販売元】株式会社ここほまれ
【価格】通常価格6,980円 (税込) /送料全国一律 300円
※120粒入り(1日4粒目安/約30日分)

初回限定 定期便特別キャンペーンあり
・(1ヶ月に1袋購入)定価から82%オフ1,260円(税込)
※毎月先着300名
※5月末日まで追加実施中

ほまれ定期便あり
・(1ヶ月に1袋購入)いつでも定価から42%オフ3,980円(税込)
・(1ヶ月に2袋購入)いつでも定価から47%オフ3,699円(税込)X 2 =7,398円(税込)
・送料無料
・次回発送10日前なら、いつでも解約可

【栄養成分表示】エクオール産出菌、乳酸菌、食物繊維
※配合量表記はなし
【内容量】36g(300mg×120粒)
【原材料】オオバコ種子皮、菊芋、粉末セルロース、デキストリン、乳酸菌、大豆発酵抽出物、二酸化ケイ素、ショ糖脂肪酸エステル、セラック
【支払い方法】コンビニ後払い決済もしくは各種クレジットカード
※コンビニ決済手数料 無料
【公式サイト】http://cocohomare.com/nomudasu/Equol/lp2/

「ここほまれ ノムダス」の口コミ

続いて「ここほまれ ノムダス」を実際に購入された方の口コミを抜粋してご紹介しましょう。

ちなみに「ここほまれ ノムダス」は公式サイト以外だと、楽天市場とYAHOOショッピングのみで取り扱いがありました。ただし価格を見比べると、定期便特別キャンペーンやほまれ定期便がないこともあり、公式サイトが最も安く買えるようになっています。

公式サイト以外で購入し、偽物が届いてしまうという万が一のリスクを考えても、公式サイトで買うのがベストだと言えるでしょう。

「ここほまれ ノムダス」の良い口コミ

・年齢とともに体温調節が難しくなり、冷えや赤ら顔のほてり、急に吹き出す汗などに悩む毎日でした。

年のせいとあきらめていたところ、ある日ネットで「ノムダス」を発見。

早速注文し、飲み続けるように。いまでは、寝汗やほてりもなくなり、外出するのが楽しくなりました。

毎朝の体調の良さを実感しています。

ゆらぎ世代の女性を悩ませるホットフラッシュや滝汗といった更年期障害の諸症状の軽減を実感している方が多いようです。ある程度上手につきあっていくしかないと病院でも言われる、ご自身でも年だからと言い聞かせないといけない、そんなやるせなさから解放されるのはうれしいことですよね。

飲み続けることで体調の良さがきっと持続してくれることでしょう。

・加齢と共にちょっとしたことで気分の浮き沈みが激しくなったように感じました。プレ更年期かもと不安になった時に、テレビでエクオールが女性特有の不調に良いと聞き、ノムダスにたどり着きました。

飲み始めて3ヶ月。あのイライラや不安は何だったのかと思うほど、主人と子供たちと笑顔で過ごす毎日です。

テレビ番組などのメディアを通してエクオール(エクオールってどんなもの?)の存在を知り、更年期障害の特徴でもあるイライラ感が少しでも緩和できたらとスタートする方も増えています。

子供に当たりたくないのにイライラしてしまう辛さが、サプリメントを飲むことで解消される!これで家族円満な日々が戻ってくると思うと、エクオールが体内で作れない身体(エクオールを作れる人作れない人)でも大丈夫と、将来にも安心感が持てますね。

「ここほまれ ノムダス」の悪い口コミ

続いては「ここほまれ ノムダス」を購入された方のうち、あまり効果がなかったわという声も取り上げてみましょう。

・かなり頑固な便秘で、しかも身体のほてりなどもあるので、この数年本当に身体の調子が良い!という日がありませんでした。

病院に行ってみようとも思いましたが、お金がもったいないのでサプリメントを試すことに。。

飲むようになって1週間、便秘の症状は改善されました。

でも、ほてりは以前のように続いています…。

便秘は改善されたので、ほてりもそのうち良くなるのかな、と思っています。

病院に行っても劇的な変化や改善が見られないから、便秘やゆらぎ世代の体調不良にお金を払いたくないと感じるのはみなさん同じでしょう。それをきっかけにサプリメントでも飲んでみようかなと感じる人が多いものです。

便秘に関して言うと、いきむ力も弱くなることから年齢と共にひどくなっていきがちです。それによってお肌の調子がさらに悪化し(しわ改善効果)、老けた顔になっていくと憂鬱な気分になってしまうんですよね。

しかし飲み始めてまだ1週間で頑固な便秘が改善されたということは、ほてり感ももう少し飲み続ければ改善の兆しが見えてきそうな期待感が生まれませんか?

エクオールサプリメントの結果を、1週間で判断するのは少しもったいない気がします。やはり継続は力なりなのです。

・飲み始めて更年期障害や生理不順は確かに解消されました。
でも私的にはどうしても味が気に入らず・・・。
味の好みのことなのでどうしようもありませんが独特の苦味が苦手です。

残念ながら味の好みには個人差が大きいものです。ちなみに「ここほまれ ノムダス」の説明書には「煎り大豆の味」という表記があり、それが苦手な人はいるかもしれませんね。

例えばサプリを牛乳でのみ、苦みを感じにくくさせるという工夫もできます。せっかく結果が出ているのであれば、苦手な味を感じなくさせる飲み方に変えてみてはいかがでしょうか。

「ここほまれ ノムダス」のよくある質問

最後に「ここほまれ ノムダス」のよくある質問に補足を交えながらお届けします。

Q.エクオールの含有量はどれくらい?

A. ノムダスはエクオールを含まないサプリメントです。エクオール産生菌と大豆発酵抽出物によって、体内でエクオールをつくるため、含有量を記載していません。またエクオールがつくられる量も個人差があります。

このQ&Aだけを読まれた方はきっと、エクオールが含まれていないなんて論外じゃないの?と思われたことでしょう。

しかし前述した通り、これこそが冒頭でご紹介した「ここほまれ ノムダス」の特徴であり売りでもあるのです。あなたの身体に備わっている体内プログラムを生かすことでエクオールを作るサポートをする、その理論はここほまれの男性社員が奥さまの更年期障害緩和のために考え出したものだそうですよ。

「ここほまれ ノムダス」の開発秘話にご興味のある方はこちらをご覧ください。
https://cocohomare.com/product/story.html

Q. 毎日飲む方が良い?タイミングは?

A. 毎日継続して飲むことで、良い効果が出てきます。タイミングはいつでも大丈夫です。毎日飲むことが大切です。

飲むタイミングがいつでも良いというのは忙しい女性にぴったりですね。「ここほまれ ノムダス」の口コミでも触れましたが毎日継続するためには、必ず食後などと薬のように決まっていると、それもストレスになりがちです。

目につくところに「ここほまれ ノムダス」を置いておき、気づいたときに飲めばOK。なのに結果がでるというのはありがたい限りですね。

*エクオールを体内で作れる日本人はわずか3割という数値
※参照元URL:https://www.amcare.co.jp/amc_labo/equol/seibun/seibun_001.html